今日のひとこと英語!

久しぶりに今日のひとことです。

 

今日のはちゃんと使えるフレーズです。(^_-)-☆
それに短いのですぐ読めます。ぜひ読んで↓

 
今日のフレーズは

Just in case… です。

発音は、ジャスティンケイスに近いかな。
意味は「念のため」です。
例えば、

母:They say it might rain today.
(今日はもしかしたら雨が降るかもしらんらしいよ)

私:I’ll take my umbrella with me, just in case.
(じゃあ、一応念のため傘持っていくわ)
または、

I always put some extra food in my cats’ dishes, just in case.

(愛猫のごはんはいつも多めに入れるねん。念のため)

とか。

 

 

ぜひぜひ使ってみてくださいね~(^^)/

 

 

京都・英会話のタロステイ♪
電話:075-352-5412
Eメール: info@tarostay.com
京都市下京区万寿寺町135
ベルクからすま 3F
(地下鉄烏丸五条の駅から歩いてすぐ。五条通を東へ約170メートル。)

今日のひとこと英語!

今日は、使えない英語を紹介します。

 

使えない英語って、ちょくちょくいろんなサイトで
紹介しているのを見ます。
とても役に立ちます。通常は日本語英語というか、
日本人が作ってしまいそうな、不自然な英語のフレーズ
なんかを紹介してくれています。

 

使える英語と同様に、使えない英語というのも
とっても役に立つので、そんなサイトに出会ったら
ぜひ読んでみてください。

 

でも、ここで紹介したいのは、JUNKOが海外ドラマを
見ていて、「あぁ、こんなん言ってみたい、でも
そんなセリフ言う場面無いわ…」というフレーズを
紹介します。本当に使えない英語です。
知識としても役に立つか否か微妙ですが…

 

例えば、”FBI!!! Freeze!!!!”
(FBIだ!!!止まれ!!!)
FBIにならない限り使えません。でも憧れます。
言ってみたい…

FBI!の部分は、LAPD! にすれば「ロス市警だ!」
になりますし、NYPD! にすれば「ニューヨーク市警だ!」
になります。JUNKOはやっぱりFBI!!と言いたいです。

 

 

“I’m 5 minutes out.”
(あと5分で到着!)

これに関してはぎりぎり使えるかも!と思い
TARO先生に確認しましたが、あんまり普通は言わないだろうと…残念。
でも絶対言わないわけではなさそうです。
車の運転中に、電話で誰かに「あと5分で到着するよ」と
伝えるには使えなくはないそうです。
でもJUNKOは車を持ってません…。

 

 
“What’s your ETA?”
(何時に到着予定?)
ETAは estimated time of arrival の略です。
これも警察やFBIがよく使うフレーズで、いつか使いたい…
でも使えません。
一般人が言うことはほとんどないでしょう。

 

 
“10-4!”
(テン フォーと読みます。了解!という意味です。)

これも警察用語です。
これもなぁ…いつか言ってみたいのですが
ボス(TARO先生)から指示を出されることがほとんどないので
(偉そうだからでしょうか?)使う機会に恵まれません。
それに普通は一般の人は使いません。

 
“Negative!”
(NO!のかっこいい言い方)

これまた、一般の人はあまり言いません。
警察、ミリタリー、FBIとかが使います。

“Do you have a shot?”
(犯人などに銃口を向けているオフィサーが指揮官から
撃てるか?狙える位置にあるか?と聞かれている)

 

の問いに

 

“Negative!”
(無理です!)

と答えたい!でもこれも普通の人は使いません。

 

その代わり、反対語の Positive は
自信をもってYES!と言うときに使えますよ!
“Are you sure?”
“Yea, I’m positive.”

 
ということで、今回は使いたいけど使えない英語でした!
今日も Jack Bauer の真似にいそしみたいと思います…

 
Damn it!!!!!

 

 

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今日のひとこと英語!

今日のひとこと英語は「Oops!」です。

(うぅ~ップス!)

「おっと」「しまった」「やっちゃった」という意味です。
とっても、とぉ~ってもよく使われるんですよ。

 
今日、「Oops!」を書こうと思った理由ですが・・・
先日のレッスンで、生徒さんが英語の単語かフレーズか何かを
間違ってしまってJUNKOが訂正を加えたんですね。
その時、その生徒さんが「間違えた!って何て言うの?」って
質問してくれたんです。

 

 
それをそのまま英語にすると「I made a mistake.」と言えますが
でもよく考えてみてください。
うっかりで何かを間違えて、とっさに何か言うとしたら
「間違えたよ」ってわざわざ言うかなぁ?
むしろ、間違えたって指摘したのこっちやし…(笑)
もしくは、言うとしても、その前に「あ!そっかぁ。」とか言いそうじゃないですか?

 
それはそれで、ナチュラルに言うには少し練習が必要で
「Oh yeah….I guess I made a mistake…」
(あぁ…そっかぁ…うん、私の間違ったかもなぁ)みたいに言えればいいですが
ちょっとハードル高いですよね。

 

 

それなら「Oops!」がおすすめ!
レッスン中にJUNKOやTARO先生に間違いを訂正されたら
ぜひ「Oops!」と可愛くお茶目に言ってくださいね。
(うぅ~~ップス)と少し間延びさせて言うと
ふざけてる感が出てGood!

 

 

 

話は変わりますが、今日とっても嬉しいメールをいただきました。
タロステイブログの「ひとこと英語」がとても役に立ったので
ぜひ体験レッスンを受けてみたい、という
温か~いメッセージ。もうめっちゃめちゃ嬉しかったです。
Aさん、ありがとうございます!!

You made my day!!!

ちなみにこれは誰かにとっても嬉しいことをしてもらったたときに
お礼として使うフレーズです。
あなたが私の一日をハッピー(とかパーフェクトとか)にしてくれた!
というような意味です。

 
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今日のひとこと英語!

今日のひとことは「It’s been hectic.」です!

 

 

この前のTaro先生の英語のエントリーにも似た表現がありますね。
見つけてみてくださ~い!
「hectic」(ヘクティッ[k])はめっちゃ忙しいという意味。
なので「It’s been hectic.」は「めっちゃ忙しくしてた」ということです。
hectic の主語は人にはならないのでご注意くださいね。
しばらくの間、このブログを更新できなかったのですが、なぜなら
It’s been hectic around here!!
みなさんご存じのとおり、5月から五条通に面した場所に移転しました!
まだまだ教室はところどころ未完成ですが、少しずつ仕上げていきますので
変化を楽しみながら、温かく見守っていただけるとありがたいで~す。

 
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今日のひとこと英語!

今日の便利なひとこと英語は…
「that」です。

 

今回は これ、それ の「それ」ではなく、
「そんなに」の意味の that です。
A: My boyfriend calls me 10 times a day!
(嫌そうに)「彼が毎日10回も電話してくるねん!」

B: That often?!
(びっくりして)「え!そんなに(頻繁に)?」

こんな感じです。

 

こんな例はいかがでしょう。
例えば都会から帰省した息子に対してお母さんが 

母: How long are you gonna stay in town this time?
「今回はどれくらい滞在できるの?」

息子:I’ve gotta go back in 2 days.
「2日後には戻らないと」

母:That soon?!
「え!そんなに早く?!」

 

 

 

あとは、否定文で…

誰かに「何でそんなこともできへんかったん?」みたいに非難されたとしたら…

It’s not that easy.

「そんな簡単じゃないよ」

 

 

どうですか? that ◯◯◯ で、そんなに◯◯◯に? という使い方。
簡単ですよね。ぜひお試しあれ!

 

 

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今日のひとこと英語!

今日の便利なひとこと英語は…
「just」です。

フレーズになっていませんが、「調度」とか「ぴったり」ではなく
「ただただ」「とにかく」の意味の「just」をご紹介します!

 

 

実は、この「ひとこと英語」をしばらくほったらかしにしてたので
言い訳を考えていました。
ちゃんと理由はあるんです。ご存知のとおり、もうすぐタロステイの教室が
近所に移転するので、そんなこんなで忙しくしております…

 

 

I just don’t have time for the blog…
(ブログ書く時間がとにかく無いねん…)
こんな使い方です。言い訳にどうぞ…

 
あと、使えそうなのは
I just don’t get it.
(とにかく理解できへんねん…)
理不尽な事があった時などにぜひ…(←あまり使いたくない)

「just」にはたくさんの使い方があるので、また紹介しますね。

 
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今日のひとこと英語!

今日の便利なひとこと英語は…
「Like what?」です。
(ライクワッ?)

意味は、「例えばどんなん?」「例えば何?」です。
もっと詳しく教えて欲しい時に使います。
A: So many things happened today.

B: Yea? Like what?
A:今日はめっちゃいろんなことあったわ~。

B:そうなん?例えば?

 

 

 

「Like what?」に似ているもので便利なフレーズをもうひとつ。
「Like this.」です。

 
これは、ジェスチャーなどとあわせて「こんな感じ」という時に使います。
例えば何かの大きさを手で表すときに、「Like this.」と言ったり
こんな表情でね…という時にその表情をしながら「Like this.」と言ったり。
短くて使いやすいので、ぜひ使ってみてくださいね!

 

 
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今日のひとこと英語!

今日の便利なひとこと英語は…
「Make sure…」です。
(メイ クシュア)
「メイク シュア」よりも「メイ クシュア」と言うつもりで
発音したほうがそれっぽいです。
意味は、「絶対~してや」です。
何かの念を押す時に使えます。

 

Make sure you lock the door when you leave!
(出かける時は絶対にカギしてや)

 

Make sure to lock the door when you leave!
でもOKです。

 

 

Make sure John finishes the report by 7.
(絶対にジョンが7時までにレポートを終えるようにしてや)
これを言う相手はジョンではなく、ジョンのボスとか第三者です。
第三者がジョンにきちんと言い聞かせて、レポートを終えさせなければ
ならないシチュエーションです。

 

簡単に使える「メイ クシュア」
ぜひ活用してみてくださいね。

 
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今日のひとこと英語!

今日の便利なひとこと英語は…
「Never mind.」です。
(ネヴァ マーイン)

 

意味は、「気にせんとって」「やっぱりいいわ」
「もうええわ」です。

 

例えば、友達に何か話しかけたとします。
周りの音がうるさかったりして、友達がよく聞こえないことが
ありますよね。
すると、その友達は「何て?」(What did you say?)とか
(Sorry?)とか聞き返してくれます。
なので、もう一度同じことをくり返して伝えます。
でも周りがうるさいもんだから、やっぱり伝わりません。
しかも伝えようとしている話が大した内容でなければ

「Never mind!」です。

これに「It’s not important.」(どうでもいいことやから!)とか
付け加えると、なお良しですね。

 

上記のように自分が使う分にはいいのですが、言われると少し凹む場合もあるのが
この「Never mind.」です。
例えば、新しく出来た外国人のお友達と英語で会話を楽しんでいる時…
相手が言ったことがよくわからなかったら、聞き返しますよね?
「Sorry?」(何て?)
するとお友達はもう一度同じ事を言ってくれますよね。
でもやっぱりわからない!!!

 

ちょっと焦り出します。
でも勇気を出して、もう一度聞き返します。
「I’m sorry. Can you repeat that?」
ここで、お友達は同じことを3回目、繰り返します。
でもやっぱり聞き取れない!!!

また繰り返し言わせるのは申し訳ないけど、あわよくばもう一度
言ってくれないかなぁ、と期待を抱いて…
「I’m really sorry. I don’t underdtand.」

するとお友達が苦笑いで「Never mind.」
大多数の私たち日本人は凹んでしまうと思います。
『英語がんばってるのに、やっぱり理解できない』と…。
でもその「Never mind.」を(もうええわ!)と捉えず
(気にしないでね)と捉えましょう!
そして笑顔で「OK!」と返事をして、スカッと忘れて、次の話題を楽しみましょう!
気にしたら負け!Never mind!!!ですよ~。

 

 

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今日のひとこと英語!

今日の便利なひとこと英語は…

 
「That’s it!」です。
「それだけ」「それで全部です」という時に使います。

 
例えば、レストランでウェイターさんに注文をとってもらっている時…
Waiter「Would you like anytihing else?」
(他に何かご注文は?)

Customer「No, that’s it!」
(いいえ、それだけです。)
発音は(ノゥ、ダ(舌噛音)ッツィッ。)イにアクセントです。
同じアクセントでも、「Oh yea, that’s it!」のように、イエスのセンテンスで使うと
「そうそう、それが正解や!」という様なシチュエーションで使えますよ。
That’s のダ(舌噛音)にアクセントを置くと
「よしよし、よく出来た!」というシチュエーションでも使えます。
発音次第でいろいろなシチュエーションで使えるようになる
便利な「that’s it!」
ぜひ使ってみてくださいね。

 
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